テレビ朝日『路線バスで寄り道の旅』にて、レミース自由が丘店をご紹介いただきました。
アナウンサーの徳光和夫さんとプロゴルファーの青木功さんが、奥様への贈りものにと、レミースのヴィンテージパーツでネックレスをお仕立てになりました。
今回は作られたパーツの組み合わせをご紹介いたします。
目次
1. テレビでご紹介いただきました
路線バスに揺られて自由が丘へ。ふらりと扉を開けてくださったのは、徳光和夫さんと青木功さん。ヨーロッパの古いガラスが並ぶ店内で、お二人が手に取られたのは、それぞれ奥様への特別なヴィンテージパーツでした。
田中律子さんに応援されながら制作開始。パーツを台座にのせ、爪を曲げて、チェーンにつなぐ。それだけで、世界にひとつのネックレスができあがります。レミースのギフトボックスにいれてプレゼント完成。渡すのが楽しみな笑顔でした。

お二人がネックレスをお作りになり、田中律子さんが見守られたアンティークの机
2. ホワイトネックレス
青木さんがお選びになったのは、婦人の横顔が浮かぶホワイトのカメオ(v-cbwt1085)。こちらは大人気でネット店は完売。ただ同じ18×13mmで、やわらかな白がよく似た表情のカボションをご紹介いたします。
「組み立てできるかな…」という方には、パーツと台座とバチカンがすでにセットされたグラスカメオもございます。お好きなチェーンに通すだけで完成いたします。
3. ブルーのネックレス
徳光さんがお選びになったのは、ホワイトオパールにライトブルーがとける、2トーンのカボション。1950〜70年代の西ドイツで生まれた、レアなヴィンテージパーツです。
ブルーがお好きな方ではじめからセットされたパーツある?という方には、台座・バチカンつきのこちらもおすすめです。
チェーンに通すだけ|ドラゴンズブレスのペンダント
SKU: v-dbbl034ブルーオパールの奥からブルーが浮かび上がる、ドラゴンズブレスのガラス。台座とバチカンがセット済みで、ひとつひとつ色合いが異なります。残りわずかとなっております。
4. 迷ったらこちら|ペンダントとチェーンを選ぶだけ
もし「どの組み合わせにしよう」と迷われたら、下記のペンダントパーツをひとつ、チェーンを一本、選ぶだけでネックレスになります。最初でしたらこちらがおすすめ。
1. ペンダントを選ぶ
2. チェーンを選ぶ
5. すぐにお使いいただける完成品も
おすすめの組み合わせですでに完成されたヴィンテージアクセサリーもご用意。そのままお使いいただけるので安心です。届いたその日から、装いに迎えていただけます。
6. アトリエレターと店舗のご案内
店舗に中々いけない方はネットショップがおすすめ。定期的にヨーロッパから届いたヴィンテージパーツの新着アップをしてます。ただ一点ものも多いので、入荷をいちはやくお知らせするアトリエレター(メルマガ)がおすすめです。
番組の舞台となった自由が丘店には、今回ご紹介した以上の沢山のレアなヴィンテージパーツがございます。どうぞお気軽にご来店下さいませ。





































