各国からいろいろなヴィンテージパーツが集まる、レミースの横浜アトリエ。
今回はそんなヴィンテージパーツを、古い本や古道具でディスプレイしてみました。フランスから届いた小花のパーツ、1950年代・西ドイツのローズ&ペリドットストーン、リメイクした糸ケースなどをご紹介します。
ヴィンテージの世界をお楽しみいただけたら幸いです。
ヴィンテージな世界へ
ヴィンテージのボタンやサフィレットを、フランスのグリーンボックスの上で撮影してみました。
ヴィンテージボタンを並べて、横に古い本や瓶を置くと、何か不思議な世界が生まれてくるような気がします。
→ ヴィンテージボタンを見る
自分のスペースを
古道具屋さんで見つけた古い棚を、アトリエの壁に立ててみました。
ヴィンテージのブローチやボタン、レース、ガラス瓶を置いてみると、ほっこりするコーナーができました。お部屋のどこかに自分のスペースがあると嬉しいですね。
→ ブローチを見る
届いたらゆっくり眺めてみる
フランスから届いた小花のヴィンテージパーツを、ディスプレイしてみました。
古い本の上に置くと、とても雰囲気が出ます。ヴィンテージパーツは、まずは眺めて、そしてどんなアクセサリーにしようか考えるのが楽しいですね。
→ 小花のパーツを見る
糸ケースをリメイク
アトリエの糸ケースを撮影してみました。
昔、糸などを収納していた木製の引き出し箱で、関西で見つけたのちリメイクして、レミースのロゴも入れてみました。今ではイベントでも大活躍している糸ケースです。最初はボロボロでしたが、大切に修理すると再び輝くのですね。
→ 実店舗・イベントのご案内
シャンデリアのパーツを
アトリエのシャンデリアを撮影してみました。
シャンデリアは雰囲気が出ていいですね。最近では昔のシャンデリアのパーツを使ってペンダントにする方法もあり、可愛くておすすめです。
→ シャンデリアのパーツを見る
ヴィンテージとヴィンテージ
1950年代・西ドイツのローズ&ペリドットストーンを、フランスの箱とレースでディスプレイしてみました。
2トーンの色合いが、なんとも言えない雰囲気を出してくれます。ガラスの小皿は昭和初期のもの。古いものには古い入れ物が合いますね。
→ 1950年代・西ドイツのパーツを見る
→ 2トーンのパーツを見る
時間を操る
アトリエの小引き出しとラベンダーを撮影してみました。
ドライフラワーにすることで、ラベンダーの良い色がとてもよく持ちます。小引き出しは使われなくなった昭和のものですが、ボタンやパーツと合わせるとほっこりします。ヴィンテージパーツと同じで、時間が経つことで物は再び輝くのです。
→ ラベンダーカラーのパーツを見る
ヴィンテージな場所
春に合うおすすめパーツをまとめてみましたので、ご参考になれば幸いです。








































