世界中からいろいろなヴィンテージパーツが集まる、レミースの横浜アトリエ。
今回は夏へと向かうアトリエの様子と、すずらんのパーツやスフレビーズを中心に、ヴィンテージアクセサリーをいろいろ考えてみました。フランスから届いたアンティークのドロワーもご紹介します。
製作のご参考になれば幸いです。
新しいシェルフ
アトリエにやってきた、新しい家具のシェルフ。本や小物、ドライフラワーで早速ディスプレイをしてみました。
家具が変わると、場の雰囲気や気分も変わりますね。ヴィンテージアクセサリーを並べてみたいと思うと、何か作ろうという気になります。
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すずらんの季節は
ぷっくりとした形がとても可愛らしいお花、すずらん。アトリエでも飾っています。
すずらんの季節はあっという間なので、せめてすずらんのパーツで長く楽しみたいです。
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心とペンダントの関係
Oval/18×13mmのパーツで、アクセサリーを考えてみました。西ドイツのすずらんのインタリオと、レインボーアイリスでネックレスに。
すずらんには「純粋」などの意味があるように、アクセサリーにして着けると、なんだか透明な気持ちにさせてくれますね。レインボーアイリスは色味が可愛く、胸元と気持ちを明るくしてくれます。
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フランスからやってきた
フランスから、アンティークのドロワーが横浜アトリエに届きました。
かつて刺繍糸を収納していたもので、ところどころにあるキズや剥げが歴史を物語っていますね。ここには貴重なパーツを収納したりして、大切に受け継いでいきたいです。
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ガラスの中には
ディスプレイ用のガラスケースを撮影してみました。
骨董市で偶然見つけた、ヴィンテージのガラスケース。やさしそうなおじいさんから譲ってもらいました。コスチュームジュエリーなどを並べてみると、雰囲気がとてもよく出ます。いろいろな出会いに感謝です。
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雨の中でピアス作り
梅雨は、夏のアクセサリーを作るチャンスでもありますね。この日も雨の中、ラウンドのストーンを使って夏のピアスを考えてみました。
夏の空のようなブルーや、日差しに輝くジルコニアなど。ストーンをピアスにしたいときは、4つ爪のピアスパーツが便利です。ステンレスとシリコンキャッチなので、お肌にも安心。ほかにも貼り付けタイプのピアスなど、アクセサリー作りをお楽しみいただけたら嬉しいです。
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100年ぶりの再会
フランスからやってきたアンティークのドロワーに、パーツを収納してみました。
フランスということで、100年前のアンティークのスフレビーズを入れてみると、なんだかすごくよく合います。100年ぶりの再会という感じで、パーツもドロワーもとても嬉しそうです。
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雨音を聞きながらアクセサリーつくりを
梅雨から夏に合うおすすめパーツをまとめてみましたので、ご参考になれば幸いです。







































